化繊カーテン0 | 0宣言の家

使わない理由

本物ではなく、長持ちしないから

日本では、カーテンといえば化学繊維というほど化繊カーテンが主流。
確かに安価な化繊カーテンを求めるお客様が多いため、日本のメーカーはコストの掛かる天然素材よりも、価格を抑えられる、売りやすい化学繊維のカーテンに力を入れているのが現状です。
しかし、輸入ファブリックになると天然繊維が多く使われています。

何を使うのか?

天然素材のリネンカーテンをお奨めます。

DSC_6414.jpgヨーロッパで最高の素材とされている亜麻(フラックス)という植物から作られるリネン。
0宣言では、リネンの有数の産地である東欧リトアニア産のフラックスから作られるカーテンを厳選。シワや縮みはありますが、使うほど手になじむ風合いは、まさに自然素材ならでは。
しかも、静電気がおこりにくくホコリを吸着しにくいため、とても衛生的。耐久性にも優れ、10年、20年とご愛用いただけます。

リネンカーテンについての詳細はこちらをご覧ください。

0宣言のロゴの意味とは

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0(ゼロ)をモチーフに、メビウスの輪を重ねて表現した0宣言の家のロゴマーク。表面からいつのまにか裏面に出る不思議さから、現実の世界の常識は常識でないことの例えに使われたり、表と裏を永遠に回り続ける無限の可能性を表すメビウスの輪。0宣言の家が、新しい家づくりの常識をつくっていく、何世代にも渡って住み継がれる本物の家づくりをしていくという意味を込めています。